2008年09月25日

罠は残酷、ソウルで愛護団体が毛皮反対デモ



食用にされている動物だって殺されて嬉しいはずはないですが、贅沢品でおしゃれ目的の毛皮は人間にとってはなくても良いものですよね。

残念ながら写真を観る限りでは、韓国でも市民の関心は薄いようですね。
過激なパフォーマンスでは変人扱いされるし、また誇らしげに裸をさらしているメッセージも説得力ないし・・・。

訴える側も、もっと効果的な方法を考えないといけないですね。




posted by セーレム at 15:26| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

この記事へのトラックバックURL
http://blog.seesaa.jp/tb/107122376

この記事へのトラックバック